So-net無料ブログ作成

今日の夕焼け

台風の去った今日の夕刻、久しぶりにきれいな夕焼けが見られました。

KSG_7197s.jpg
D800 撮影日時 2019年9月9日 18:14

nice!(7)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

大沼池往復の際に見かけた苔です。

DSCF2378s.jpg

花が咲いた苔
DSCF2391cs.jpg


DSCF2401s.jpg

初めてみた紅葉した苔
DSCF2524s.jpg
X-T30   撮影日 2019年9月3日

nice!(6)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

原生林

大沼池までのルートは細い林道と、林道をショートカットする歩道でしたが、道の両脇の大部分は、手づかずの原生林でした。

DSCF2390s.jpg


DSCF2410s.jpg


DSCF2411s.jpg


DSCF2514s.jpg
X-T30 撮影日 2019年9月3日



nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

霧景色

大沼池への往復の際に発生したガス(霧のことを登山者はガスと呼ぶ)で曇った風景を撮影。
視界は遮られますが、しっとりとした情景が楽しめます。

DSCF2433s.jpg


DSCF2439s.jpg


DSCF2442s.jpg


DSCF2459s.jpg


DSCF2468s.jpg


DSCF2503s.jpg


DSCF2485s.jpg
X-T30  撮影日 2019年9月3日




nice!(6)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

大沼池

以前より狙っていた志賀高原の大沼池へ行ってきました。
万座温泉へ2泊して、志賀高原の大沼池入口のバス停近くの駐車場へ愛車を止め、昼食休憩を含めて往復4時間のトレッキングでした。

大沼池へは車道から徒歩で片道1.5時間の秘境ともいえる場所にあるので、気軽に観光というわけにはいきませんが、神秘的なエメラルドグリーンの湖面は見る価値があります。

今回は、湖畔に着いたときは、湖面が見えたのですが、すぐにガスが出て視界が悪くなってしまいました。
それでも青い湖面はなんとか見ることが出来ました。

晴れの日だと、空が湖面に写り、湖面全体が幻想的な色彩で見えるはずです。

DSCF2417s.jpg


DSCF2424s.jpg


DSCF2426s.jpg


DSCF2427s.jpg


DSCF2430s.jpg


DSCF2482s.jpg


DSCF2492s.jpg
X-T30  撮影日 2019年9月3日

nice!(10)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

マウントクック [古い写真]

2005年11月にニュージーランドのマウントクック山麓をトレッキングした際、ほんの数分だけ雲が切れた際に万年雪に覆われたマウントクック山塊の一部を撮影することが出来ました。

DSC_0197-ts.jpg


DSC_0356-ts.jpg


DSC_0361-ts.jpg
D100 2枚目3枚目は70-200F28を装着しての撮影


nice!(10)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

ウクレレパーティー [古い写真]

カウアイ島の続きです。
招待してくださったホストの友人たちが海岸でやっていたウクレレパーティーへ招待してくださいました。

私が日本人だと紹介していただいたところ、日本の曲を何曲も弾き語りして聞かせてくれました。

ウクレレは6弦で自作とのこと。
DSC_4413s.jpg


パーティー会場にいた親子
DSC_4403s.jpg
ここで撮影し写真は後日、送りました。

パーティーが開かれていた海岸で見かけた異様な雲です。
DSC_4389s.jpg
D70 2004年9月撮影

nice!(8)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

ワイメア渓谷 [古い写真]

2004年9月に写真が縁でネットで知り合ったハワイのカウアイ島にお住まいの米国の方に招待され、数日ホームステーする機会があり、その際に案内されたワイメア渓谷です。

この時は、一般の方がほとんど訪れない穴場や関係者しか入れない米軍基地内の写真スポット等も案内していただき、貴重な体験をしました。

ワイメア渓谷はリトルグランドキャニオンといえるような場所でした。

DSC_3986s.jpg


DSC_3991s.jpg


DSC_4008s.jpg


DSC_4010s.jpg


DSC_4012s.jpg
D70  再現像しています。




nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

D100とX-T30とで撮り較べ [D100]

D100は2002年6月に発売された600万画素のNikonのデジ一眼レフカメラ。
X-T30は2019年3月に発売された2600万画素のFUJIFILMのミラーレスカメラ。

D100は初めて買ったデジ一眼ということで、まだ使える状態で保有しています。
ということで、両カメラをほぼ同じ条件で撮り較べしてみました。

D100には16-85mmF3.5-5.6、X-T30には18-55mmF2.8-4のレンズを装着し、ISO200、焦点距離50mm、WBオート。 D100は露出アンダーの傾向があるので、露出補正無、X-T30は露出補正-0.3EVで同じ被写体を撮影してみました。

まずは撮影したままの画像です。

D100はJPEGとRAWの同時記録ができないのでRAWで撮影し、Silypixで全く補正を加えない状態で現像した画像です。
DSC_4750orgs.jpg

X-T30 JPEG画像
DSCF2353s.jpg

D100は暖色系、X-T30は寒色系の色合いで撮れ、D100では雲の部分で白飛びが発生しています。

D100のRAW現像画像
DSC_4750sp2s.jpg

X-T30のRAW現像写真
DSCF2353sp2s.jpg

RAW現像では、WB補正、階調補正に加えて、D100の画像ではダイナックレンジを拡大し、雲の部分の白飛びを救済しています。

D100とX-T30とは画素数の差は大きいのですが、RAW現像画像ではモニター上の全画面で見る限りは画質的には、差が感じられませんでした。
但し撮影のしやすさやレスポンスに関しては世代の差が歴然でした。

今まで撮影した?万点の写真は、NGを除いてほぼすべてオリジナルのJPEGとRAWを保存しており、気が向くと古い写真のRAW現像を試みています。

RAW現像ソフトの機能性能が向上しており、PCモニターも代替わりし、定期的にきちんとキャリブレートして正しい色調で確認できるようにしているので、古い画像でも、再現像により画質的にリファインできる例が少なくありません。


nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

ルー君 [古い写真]

2013年に16歳で亡くなった黒ラボの愛犬ルー君が、男盛りの5歳の時(2002年4月)の写真です。

カメラはコダックのDC4800で300万画素でしたが、当時としては色合いがきれいなデジカメでした。

この2か月後、NikonのD100を発売日に購入し、デジ一眼レフへ移行しました。

DCP_4279s.jpg


DCP_4260s.jpg

nice!(10)  コメント(0) 
共通テーマ:アート